迷路を作って、4つのやり方に解かせて、どこを何マス調べたかを色の広がりで見比べる部屋。
盤面はドラッグで壁を描いたり消したりできる。緑(入口)とピンク(出口)もつまんで動かせる。
| やり方 | 調べたマス | 歩数 | 道のり | ムダ足 |
|---|---|---|---|---|
| まだ何も解いていない | ||||
歩数 = 出口に着くまでにかかった手数。道のり = 最後に残った道の長さ。
ムダ足 = 調べたのに道として使わなかったマス。幅優先とA*の差がここに出る。
右手法だけ毛色が違って、見渡さない代わりに同じ道を何度も踏むので歩数だけ伸びる。
右手法は、出口の位置や壁の形によっては道がつながっていても到達しない。